【プロがおすすめ】英語のリスニング力上達に効果的な教材!自分に合った教材の選び方とは

リスニング 教材
文字で見るとなんとなく意味が分かる英文でも、実際にCDで聞くと何を言っているか全然聞き取れない・・ということは多いですよね。
英語のリスニングは日本人にとって、クリアするのが難しい高い壁だと言います。

そこでこのページでは、英語リスニング力の上達に使える、おすすめの教材をご紹介します。

言うまでもありませんが、英語を身に付ける上でリスニングスキルは必要不可欠です。
このページを読んであなたにぴったりの教材を見つけ、リスニング力アップを目指してください。

目的別!おすすめの英語リスニング教材は?

TOEIC向け

リスニングパワー

リスニングパワー
リスニングパワーとはテキストとCDがセットになった教材で、TOEIC対策におすすめのリスニング教材として知られています。
難易度はやさしめなので現時点でのTOEICスコアが400点前後の人でも取り組みやすい教材です。

リスニングパワーはアメリカ人の言語学者であるコットペリー氏によって開発された教材で、日本人が聞きとれない音に注目し、それを克服できるように教材を構成しています。

そして、2枚あるうちのCDの1つには実際にネイティブが話すスピードの音声が収録されています。
これを繰り返し聞くことで速い英語に耳が慣れ、英語の音が聞き取れるようになるという仕組みです。
そのため、TOEICのリスニングセクションの会話であれば簡単に聞き取れるようになります。

また、ネイティブが作成した自然な英文が使用されているため、実際にネイティブが使用している表現を身に付けることができます。
利用者の中にはリスニングパワーでの学習でTOEIC900点を取得した人もいるので高い効果を期待することができます。

ロゼッタストーン

ロゼッタストーン
ロゼッタストーンはCDだけではなく、オンライン版やアプリもリリースされていることから気軽に学習できる教材として人気を集めています。

スマートフォンからも英語を学ぶことができるので、忙しい社会人にとっても場所を選ばず隙間時間を効率よく利用できるので継続しやすい教材です。
ロゼッタストーンは単にリスニング力を向上させるだけではなく、発音矯正から語彙力などまで幅広く対応しています。

アプリでは自分の音声を録音して認識をしてくれる機能があるので、自分の発音がどう聞こえているのか客観的に判断することができます。
発音矯正をして正確な音を学ぶことは、音を正しく聞き取ることができるようになることにつながります。また、語彙力を増やすことはTOEICのスコアアップにもつながります。

このようにロゼッタストーンでは総合力を身に付けることでリスニング力も向上させることができる点がポイントです。
さらに、問題演習などもあるので、ただ聞き流すだけではなく実際のTOEICを意識した練習のすることが可能です。

スーパーエルマー

スーパーエルマー
TOEICのリスニング対策の定番教材の1つとして知られているスーパーエルマー。
初心者向けのVOAコースから、上級者向けのCBSコースまで幅広いコースを用意しているため、TOEICスコアが300~400程度の人から、すでに700点を取得している人まで活用することができます。

スーパーエルマーのポイントは3段階のリスニングのスピードが用意されているという点です。
それぞれの早さに少しずつ耳を慣らしていくことで、最終的にはネイティブの話すスピードでの英語でも聞き取ることができるようになります。

また、上級者向けのCBSコースではビジネスやサイエンスなどの難易度の高いトピックも扱っているので、TOEICに出てくるような上級者向けの語彙も身に付けることができます。
そのため、TOEICで900点以上を狙っている人などにとってはいいトレーニングになるはずですよ。

ビジネス向け

ネイティブイングリッシュ

ネイティブイングリッシュ
女優の河北麻友子さんがイメージキャラクターを務めていることで知名度も高いネイティブイングリッシュ 。

初級者から中級者向けの教材としていますが、日常会話に加えて時事ネタも扱っているので、ビジネス向けに英語を学びたいという人にもおすすめすることができます。
資格試験、英字新聞などにも対応しているので、より専門的な英語を学びたいという人にも満足のいく内容となっています。

ネイティブイングリッシュの一番の特徴は1日6分のみの学習で手軽に英語力を身に付けることができるということです。
音声は高速英語、日本語、ナチュラルスピード英語、日本語の順番で収録されており、これを繰り返し聞くことで早い英語でも聞き取ることができるようになります。
基本的にネイティブイングリッシュでは聞き流すだけなので、これらの音声をスマートフォンで聞くなどして、いつでも好きな時に学習することができます。

また、ネイティブイングリッシュにはバイリンガルによるメールでのサポートサービスがついています。
わからないことがあった際には24時間好きな時にメールをしてサポートを受けることができるので、わからない点でつまずくことなく効率よく学習を進めることができますよ。

TED

TED
TEDとは世界中の著名人によるプレゼンテーションを配信している非営利団体のことで、日常的なトピックから、化学、環境問題、人工知能など専門的な分野をテーマとして取り上げた難易度の高いプレゼンテーションまで見ることができます。

TEDの映像はウェブサイトやアプリなどで閲覧することができますが、一番のおすすめはアプリです。
アプリでは字幕を表示することができるので、難しくて聞き取れない場合でも字幕で内容を確認することができます。

TEDは英語学習者向けのものではないため、ある程度の英語力がすでにある人向けの教材となります。
ビジネスで使えるような専門的な英語を身に付けたい、ビジネスマンの表現を身に付けたい、という人には最適な教材といえるでしょう。

プレゼンテーションも常に新しいものがアップロードされるので、気になる話題のものを自由に選んでリスニングの練習に役立てることができます。
自分の学びたいトピックのプレゼンテーションを選び、繰り返しそれを聞き流すことで、実際のネイティブの自然な英語に慣れることができます。

また、プレゼンターはネイティブに限らず、アジア人やヨーロッパ人など英語を母国語としない人も多くいるので、訛りのある英語にも慣れることができます。

ビジネスでいろいろな国籍の人と英語でやり取りをしなければいけない場合など、TEDでは世界各国の英語に慣れることができます。

日常会話向け

1000時間ヒアリングマラソン

1000時間ヒアリングマラソン
1000時間ヒアリングマラソンとは参考書からアプリまで幅広い英語教材を展開している有名メーカー、アルクが出版している教材で、その名の通り本気で英語を学びたい人向けの教材です。

1000時間ヒアリングマラソンでは、1日3時間の英語学習を継続して行います。
仕事が忙しいビジネスマンには少し過酷なスケジュールにはなりますが、これを徹底することで、リスニングに限らず総合的に英語力を高めることができます。

1000時間ヒアリングマラソンで活用する教材は毎月刊行されるため、最新のトピックとともに英語を学ぶことができます。
また、教材が常に最新であることから、最近はやっているフレーズや若者が多く使う表現など、実際に”今”の日常会話の中で使われている表現を身に付けることができます。

1日3時間という学習時間の中で単に聞き流しだけではなく、シャドーイング、ディクテーションなどを様々な方法繰り返すことで、確実にリスニング力が向上していきます。

1000時間ヒアリングマラソンは中級者向けの教材とされていますが、すでにTOEICで800点を取得しているような上級者にもおすすめできる教材です。
ある一定のレベルから英語力が伸びない、という人でも効果が感じられる幅ひろいレベルに対応した英語教材ですよ。

スピークナチュラル

スピークナチュラル
スピークナチュラルは英語教材の中でも超初心者向けの教材なので、まったく英語を聞き取ることができない、というようなリスニングを苦手とする人にもおすすめすることができます。

スピークナチュラルはシャドーイングを中心とした教材で「日本語」→「英語」の順でゆっくりと流れる簡単な英語を繰り返し聞きます。
文法や単語なども簡単なものがほとんどなので、英語の知識があまりない場合でも抵抗なく取り組むことができます。

そして、音声がゆっくりであるため1つ1つの音をしっかりと聞き取ることができ、他の教材のリスニングは早すぎてついて行けなかった、という人でもしっかりと理解しながらCDを聞き流すことができるようになります。
また、月に2回まで利用できる電話レッスンや達成度テストがあるので、自分の英語力の伸びを試すことも可能です。

そして、CDに収録されている音声には旅行先やホームステイ先などで使えるフレーズを揃えているため、まずは必要最低限の英語を身に付けたい、という人に最適な内容となっています。

他のリスニング教材で挫折してしまったという人にとても、スピークナチュラルは取り組みやすい内容なので、もう1度英語を学び直したい、などという人にもおすすめです。

YouTube

YouTubeにはリスニング力を向上させるためのビデオが多数公開されています。
日常会話を収録したものから、アニメを英語で見るものまで多数あるので自分の興味のある映像を見つけてリスニングの練習に利用することができます。

YouTubeチャンネルでは、シリーズ化して英語での会話を収録したものや、リスニングのポイントなどを紹介した英語学習者向けのものもあるので、気に入ったYouTuberを見つけて購読するのもおすすめです。
また、日常表現だけをまとめのビデオなどもあるので、そういったものを聞き流すのも効果的でしょう。

YouTubeには非常にたくさんの英語学習者向けのビデオがあるので、好きなキーワードで検索をしつつ、自分にあったものを見つけるのが楽しく学ぶコツです。
以下ではいくつかおすすめのYouTubeチャンネルを紹介します。

Yummy Japan


Yummy Japanは日本在住の外国人が日本の魅力を発信しているチャンネルです。
外国人らしいマニアックな視点で日本文化を見直すことができるので、日本人としては面白い発見が多くあります。

ネイティブの自然な英語を学ぶことができることに加えて、わかりやすい表現ばかりが使用されているので初心者でも取り組みやすい内容です。
ネイティブが話す簡単な英語”に触れたい人はこのYouTubeチャンネルでリスニングの練習をすることがおすすめです。

YouTubeで英語耳


YouTubeで英語耳はラジオ風の音声を紹介しているYouTubeチャンネルです。
ラジオといってもニュースなどのような堅苦しい内容ではなく、ユーモアを交えたトーク番組となっています。

そして、日本人向けの英語学習チャンネルであることから、英語の発音が1つ1つはっきりしており、比較的聞き取りやすい内容となっています。
ある程度英語に慣れている中級者向けのチャンネルです。

Listn.me Beginners


Listn.me Beginnersは日本人とネイティブが会話をしながら日本と海外の文化の違いを紹介していくYouTubeチャンネルです。
ビデオには日本語の字幕がついているため、リスニングをしつつしっかりと意味を理解することができます。

また、日本人とネイティブの英語の違いも理解することができ、どういう音に気を付けるとネイティブらしい英語になるのか、というのも学ぶことができます。

日本人の英語とネイティブの英語のリズムの違いなども比較することができるので、よりネイティブの英語の特徴を明確につかむことができます。

海外ドラマ

ある程度英語力が身についているのであれば、日常会話を学ぶのに最適なのは海外ドラマです。
海外ドラマでは実際に使われている表現をシーンごとに学ぶことができるので、よりどういう状況で使える表現なのか、というのを具体的に学ぶことができます。

海外ドラマでリスニング力を向上させたい場合は、まずは字幕なしで海外ドラマを見るようにしましょう。
その後に、字幕ありでもう一度ドラマを見るようにして聞き取れなかった音などを確認するようにしましょう。

これを繰り返し行うことで、自然とすべての音が聞き取れるようになります。
海外ドラマだとどんどん話をすすめたくなりますが、同じものを何度も見ることが重要です。

おすすめの海外ドラマは多くありますが、中でも英語学習におすすめなのが「フレンズ」です。
「フレンズ」とは、ニューヨークに住む若者の恋愛などを描いたコメディドラマです。

一話が30分と短いので取り組みやすく、使われている英語もなまりが少なく聞き取りやすいものとなっています。
友達同士での会話や恋愛表現なども身に付けることができるので、単にリスニング力を向上させるだけではなく日常会話を徹底して身に付けることができます。

一般的な教材では飽きてしまって継続することができない、という人はあまり勉強しているという感覚がないドラマなどをうまく活用するといいでしょう。

リスニング力を身に付けるための効果的な方法は?

ディクテーションを行う

ディクテーションとは音声を流しつつ聞こえてきた音を1語1語聞き取っていく学習法です。
最初からすべての音を書きとることは不可能ですので、何度も何度もCDを流しつつすべての音を書き出すようにしましょう。

この際に聞き取れない音があるはずですが、その音も正しい単語でなくてもどのような音に聞こえたのかをメモしておくようにしましょう。
そして、すべての音を書き出し終えたら、スクリプトと照らし合わせ正しく聞き取れていたかを確認します。

この際に正しく聞き取れたものに関してそのままでいいですが、聞き間違えていたもの、音が聞き取れなかったものなどは、どのように間違えたのかをよく確認することが肝心です。

そうすると、どんな音が聞き取るのが苦手でどのように聞き間違えてしまうのか、という自分の癖を見つけることができます。
ディクテーションでは音の書き出し+スクリプトとの照らし合わせを繰り返し行うことで、そういった実際の音と自分の聞き取った音のギャップを埋めていきます。
苦手を意識しつつ音声を繰り返し聞くことで、音を正しく聞き取ることができるようになります。

ディクテーションを行う際のポイントはなるべく優しい教材を選ぶということです。
映画やドラマなどを選んでしまうと会話が早すぎて挫折をしてしまうことが多いので、なるべく音声がゆっくりではっきりと発音されているものなどを選ぶようにしましょう。

シャドーイングを繰り返す

リスニング力を向上させるにはシャドーイングもおすすめです。

シャドーイングとは、英語の音声の後を追って、聞こえた音を自分で発する練習のことを指します。
この際はスクリプトなどをみずに聞こえた音を自分で再現することが大切です。

これを繰り返し行っていると英語の独特なリズムや強弱を身に付けることができ、英語が聞き取りやすくなります。
また、自分でも実際に発音をしようと丁寧に音を聞き取ろうとすることで、自然と音の違いが聞き分けられるようになってきます。

シャドーイングをする際には初めのうちは正しく発音できなくてもいいですが、慣れてきたら実際の音を確実に発音できるよう発音記号などにも注意するようにしましょう。
自分でも正しく音を発するようにすることで、より音の違いが明確にわかるようになります。

スクリプトを活用する

リスニングの練習をしているときにCDばかりを活用してしまいがちですが、スクリプトも併せて利用するようにしましょう。
スクリプトはCDの内容を確認するだけではなく、音読の練習に使うこともできます。

音読では発音の練習だけではなく読解力を向上させることができます。
読み上げるスピードと同時に意味もしっかりと頭に入ってくるようになるまで、何度も繰り返し音読をするようにしましょう。

この練習を繰り返しすることで、リスニングをした際にも単に音が聞き取れるだけではなく、しっかりと意味も理解できるようになります。
TOEICなどでは音声を聞き取るだけではなく、何を言っているのかを正確に意味を把握しなければなりません。

ただ音声を聞いて耳を慣らすだけではなく、音読もすることで聞き取った内容の意味を瞬時に理解できるようにしましょう。

語彙を増やす

英語を聞いた際に聞き取れない理由は、単にその単語を知らないから、ということはよくあります。
そのため、CDを聞いてほとんどの音が聞き取れない、という場合はまずは語彙力を増やすようにしましょう。

知っている単語を増やすだけでもCDを聞いた際に聞き取れる幅がずっと広がります。
また、単語を学ぶ際にはただ単に英単語を眺めるだけではなく、発音と一緒に覚えることが大切です。
発音記号などを意識しつつどのように発音されるのかを1つ1つ確認しつつ覚えるようにしましょう。

そうすることでCDの会話の中で使われていたとしてもはっきりと聞き取ることができるようになります。

リスニング教材の正しい選び方は?

難易度の易しいものを選ぶ

リスニング教材を選ぶ際に、高いレベルまでリスニング力を身に付けたいからといってレベルが高すぎる教材を購入することはおすすめできません。

なぜなら、高レベルのリスニング教材を購入してしまうと、内容がマニアックすぎて実際に使わない表現ばかりだったり、単語の意味が分からず内容が頭にはいってこなかったりなどリスニング以前の問題が発生することがよくあるからです。

リスニングを身に付けたいのであれば、簡単な文章や単語で構成された会話文などを繰り返し聞き、音の違いなど聞き取れるようにすることからはじめることが大切です。
そのため、レベルの高いものを選びすぎずに、簡単なものを選ぶようにしましょう。

それらをマスターしてから少しずつレベルを上げていくと、より確実にリスニング力を向上させることができます。

リスニング教材は買いすぎない

リスニング教材は多くの種類の教材を使用するよりも1つの教材を使い倒す方が重要です。
1つのCDの音をすべて確実に聞き取れるようになるくらいまで繰り返し聞くようにしましょう。

大抵1つのCDで基本的な音はすべて網羅しているので、それで練習するだけで他の教材の内容も聞き取れるレベルまでリスニング力を上げることができます。
しかし、1冊使い倒した後には他の教材も試してみるのもいいでしょう。

というのも、1人の話し方になれるだけでは対応力が十分ではないからです。人によって訛りがあったり、話し方に癖があったりすることもよくあります。
そのため、1つの教材を完全にマスターしたら、次の教材を購入するようにしましょう。

もしくは最初から複数の人の音声が収録されたリスニング教材を購入するとより効率的にリスニング力を向上させることができます。

開発者&スピーカーを確認する

意外と注目している人が少ないのは誰が開発した教材なのか、ということです。
開発者が日本人かネイティブかでも、ピックアップするフレーズが異なります。

日本人目線で開発されたものだと正しい文法を意識しすぎて実際にあまり使わない表現ばかりが掲載されていることが多いのであまりおすすめしません。

また、音声に関してはなるべく複数の人の音声が含まれているものを選ぶようにしましょう。
男女の違いだけではなく、アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語などいろいろな英語に触れておくことで、実生活での対応力が一気に上がります。

また、TOEICのためにリスニング力を挙げたいのであればなおさらいろいろな種類の英語に触れておくことが大切です。

スピーカーによってそれぞれ癖があるので、偏らないようにして、どんな音でも聞き取れるようになるよう様々な音声で練習をしましょう。

まとめ

目的ごとにおすすめのリスニング教材を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?
リスニング力を向上させるには多くの方法があり、CDだけに限らずドラマやYouTubeなど楽しく学ぶこともできます。

リスニングは実際に英語でコミュニケーションをとる際の必須のスキルです。
ぜひ自分に合った教材を見つけて、ネイティブとでもスムーズに会話ができるようにリスニング力の向上に努めてくださいね!

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